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2012年2月22日

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今日通院する女の子から素敵なプレゼントがありました。

前回、子供部屋で完成できなかった物を作って持ってきてくれたのです。

素敵でしょう!!

プレゼントされたスタッフのお姉さんは大喜び。

大切にもって帰りました。

♥♥♥本当にありがとう♥♥♥

床矯正、検診ご希望の方、お電話でのご予約お待ちしています。

TEL03-5300-6480   パール歯科クリニック

世田谷区桜上水・上北沢・松原のパール歯科クリニックのホームページはこちら


2012年2月21日

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ある日の診療前の風景です。

気持ちよさそうに寝ています。

歯科衛生士のお姉さんに声をかけられ、眠い目を擦りながら起き上がり、

診療室に向かいました。

診療中もグー。(-_-)゜゜zzz

このような光景は当院ではよく見られます。

通院する多くの子供たちは診療に対し安心すると寝てしまうのです。

寝ている子供を見ると嬉しくもあり、小児の診療の楽しさでもあります。

一体どんな夢を見ているのでしょうか?

覗いてみたいです。

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2012年2月18日

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記憶に新しい福島第一原子力発電事故。

事故によって起きた様々な後遺症はいたるところにみられます。

毎日過かざず食べる食品の安全性の検査や、砂場や水道水の放射線量の測定など、

放射線を気にしない日は無いかのような日常です。

過剰反応かのように多くの人が飲み水を求めに自動販売機の水さえも買い占める

ということもありました。何を隠そう私もその一人。

電気節約で照明のついていない自動販売機を探し、水を買い求めました。

安心して水道水が飲めるまで精神的に時間が掛かりましたが、今では美味しいコーヒー、紅茶

を飲むためだけに水を買っています。

(娘の小学校での社会科見学で、意外にも東京の水道水は美味しいことを後で知りました。)

放射線の測定にはSv(シーベルト)と言う単位を用います。

一般的に人が受ける自然放射線の量は年間で2.4ミリシーベルト

言われていますが、

日本の場合、平均約1.5mSv、

赤道に近い国々の人々や高度の高い国は10ミリシーベルト以上になるそうです。

年間被爆量の2.4ミリシーベルトを胸のX線写真 に換算すると約8~48枚分になります。

つまり普通に生活していても胸の写真8~48枚くらいは被爆していることになります。

自然放射線の多い国で生活している人は、日常生活を送っているだけで年間に200枚くらい

胸の写真を撮影していると考えられます。

また飛行機に乗っている時でも放射線に被爆しています。

東京~ニューヨーク間往復で放射線量は胸の写真4枚分、0.2ミリシーベルト位です。

歯科のレントゲンですが、小さいデンタルレントゲンで1回0.016~0.039mSv、

口腔全体が写るパノラマでも約0.04mSvです。

デンタル写真1枚は自然放射線の100分の1程度に過ぎません。

レントゲン撮影によって得られる情報は肉眼で見ただけではわからない情報を沢山得ることが

できます。

特に歯と歯の間の虫歯や、歯を支える骨の状態などのレントゲンによる情報は確かな治療へ

導きます。レントゲンは、思ったより安全であり、とても役に立つものなのです。

胎児に影響が出ると言われている被爆量は約100mSvと言われています

が、デンタル写真の被爆量はその数万分の1です。

妊婦の方でも歯科のレントゲンはほぼ問題にならないと考えてよいと思われます。

どうしても心配だという方は5~7ヶ月の安定期に治療されるとよいでしょう。

当医院で使用しているレントゲンはデジタル式です。

体に優しいレントゲンですので安心されてください。

歯科レントゲンに感する詳細はこちらをご覧ください。

歯科X腺影響による患者の被爆

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2012年2月17日

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本日ミーティングを行いました。

話題は"歯の銀行"

NHKやテレビ東京で放映されたので多くの方が気になっている話題かと思います。

"歯の銀行"とは、若いうちに抜いた歯や不要な親知らずなどを凍結保存しておき、

いざという時の治療のためにとっておくサービスです。

詳しくはこちらをご覧ください。有限会社スリーブラケッツ

インプラントは現在、乳歯、永久歯に代わる「第三の歯」と言う謳い文句で広く一般に普及

されています。入れ歯より見た目が良く、噛めるため、インプラントを導入する人が多いいよう

ですが、インプラントによる訴訟問題が絶えないのも現実です。

身近な話ですが知り合いのお祖母さんがインプラントOpeをしましたが、上部構造という

白い冠(歯の部分)が1ヶ月立たないうちに外れるそうです。

痛みはなく、着いている間は噛めるようですが、冠が外れると着けてもらってと繰り返している

そうです。当の本人は偉い先生にやってもらってと感謝しているようですが、その状況を

見ている身内にとっては複雑なようです。

また最近ですが、ベテラン医師によるインプラントOpe後の患者死亡事故がありました。

一度抜いた歯を移植や再植することはインプラントより安全なのでしょうか?

歯の移植:歯のない部分に親知らず等合わ、噛み合せに関与しない歯を抜いて
       持ってくる。
  再植:一度抜いて、悪い部分を取り除き再植する。

歯の移植の成功率は歯根膜が再生するため成功率は、87%。 生存率10年間は、90%以上。

インプラントの成功率は歯根膜が再生しないため成功率(生存率)は、0%。

残存率10年間は、70%ぐらいです。

「歯の銀行」自家歯牙移植の最大のメリットは、移植後の歯の歯根膜再生です。

歯根膜とは?

歯を支えるクッション、歯の栄養補給、感覚のセンサー、恒常性維持機能、再生機能など

優れた機能をがあります。

歯を移植することにより、ただ噛めると言うことではなく、歯根膜が再生することによって

インプラントでは得られない様々な機能が回復し、本当の意味での体の健康につながるの

ではないでしょうか?

歯の銀行の制度は取り入れていませんが、当医院でも症例によって歯の移植、再植を行い、

口腔機能を回復しているケースはあります。

抜くことを決心する前に是非担当医師に相談してみてください。

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2012年2月14日

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今日はバレンタインデー!

スタッフから院長にクマのチョコレートが送られました。

私は蝶の形をしたメッセージカード付きのチョコ。

院長と私の顔は(#^.^#)!

スタッフには日頃の感謝を込めて

「ありがとう」

のメッセージ入りクッキーを贈りました。

スッタフあってのパール歯科クリニックです。

いつまでもスタッフと共に歩み、パール歯科クリニックを発展させてゆきたいと思います。

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2012年2月 1日

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「院長先生、お誕生日おめでとうございます。」
とスタッフからお祝いの言葉をいただきました。

プレゼントは院長が以前から欲しがていた「鬼おろし」と「デキャンティングポアラー」

そしてスタッフ一同からの愛のメッセージカードつき♡♡♡。

院長満面の笑みです。

院長は大根おろしが大好物です。

院長、鬼おろしで大根を頑張ってすりおろすことでしょう!

スタッフのみなさん、本当にありがとうございました。

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2012年1月31日

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診療中のことでした。

「あーキリンがいる!!」

「え!」

「みてー、ほらいるでしょー。」

「ホントだー、よく気がついたね。はじめて先生も気がついたよ。」

天井に映し出されたユニットのライト部が影絵となりキリンに見えたのです。

教えてくれた女の子は手を伸ばしてライトの光を楽しんでいました。

10年間、この診療室で仕事をしてきましたが、このような素敵な映像がある事に気がつきません

でした。10年目の新しい発見を女の子が教えてくれたのです。

これからも新しい発見を見つけてゆきたいです。

皆さんもパール歯科にいるキリンを探してみてください。

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2012年1月25日

パート募集!!


    曜日 : 月、火、木、土   

     時間 : 4時又は4時30分~7時

     土曜日は可能なら10時~7時まで   

    高校生、学生さんOKです。   

    子供好きな方お待ちしています。

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2012年1月24日

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大きな話題となったタニタのレシピ本の発売から2年、「社員以外でも食べられる

場所を提供してほしい」という読者の声に応じ、今年1月11日、東京丸の内に

『体脂肪計タニタの社員食堂』がオープンしました。

 谷田社長によればもともとこの本は会社の戦略的意図は無く出版されたもの。

タニタは「我々は『はかる』を通して世界の人々の健康づくりに貢献します」

を掲げ、社員が不健康では売れる物も売れないという考えのもと、健康の維持・増進を目的

として1999年に社員食堂をオープンしました。

夕食などでラーメンや高カロリーな食事を食べ続けている人々でも、毎日の昼食にタニタの

社員食堂を利用するだけで、健康改善効果があるのは驚きです。

 レシピ本の中に「油分、油見は極力控える」「みその活用法」「調味料ははかる」「旬の物は安くて美味しい。」などが書かれています。

その中でも野菜を切る時はあえて食べ難い大きいサイズにする。

アーモンド、胡桃などのナッツ類や胡麻などの実は料理に香ばしさや満足感を与える。

旬の野菜、魚はミネラル・ビタミンが豊富など、咀嚼や五感、季節感に関する記載が

あり、「そうだよ。大事だよ」と思わずつぶやく私です。
 

 日本の小中学生の肥満率は過去30年間で約2倍に増加しています。

同様の現象が起きている米国や英国ではこの問題に対して学校給食の改善をいち早く

取り組んでいます。

始めた当初は「金や時間がかかる」「まずい」「子供に選ぶ権利がある」

など反感はあったようですが、首相自ら後押しをするなど国が国民の健康を考え、改革を進めて

います。日本もそうあるべきだと思います。

私は近隣の小学校で行なっている咀嚼、食育の講演を通して学校給食の改善を訴えて

きました。タニタに及ばないにしろ賛同していただいた小学校から実際に改善された給食の

献立や手紙をいただくと喜びに溢れ、次への活力につながります。

 「小さなことからコツコツと」です。


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2012年1月 6日

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明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

パール歯科クリニック10年目の年となりました。

院内は親子で溢れるようになりました。来院患者の80%が家族層です。

開院当初赤ん坊だった子供達は今では10歳です。虫歯0の子供達が沢山おります。

この子供達が20歳まで虫歯0であることを願い、あと10年間見守りたいです。


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2012年1月 1日

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私の元気の素。それは日々の暮らしの中で見つける新しい発見です。

何気ない人との会話で気づく出来事や目に入ってきた自然の変化に心が踊り、自然と顔が

微笑んでしまうのです。

八百屋での出来事ですが、おじさんが美味しいみかん選びのコツを教えてくれました。

耳に飛び込む新鮮な言葉「菊みかん」。

成長期に土壌の水分が少なかった為に表面が凹凸になり、見た目が菊の花の様に似て、

味が濃く、みかんの絶品だそうです。

冬の食卓にはみかんは欠かせません。

店先でみかんを選ぶ時「菊みかん」を探して味わってみて下さい。


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2011年12月 6日

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 最近夫から『変な学校給食』幕内秀夫著と言う本を勧められて読みました。

この本には日本全国の小学校で出されている給食のうち、これはどうなの?

というものを紹介しています。

そして砂糖、油脂類にたっぷりの献立に子供達が慣れてしまったら、普通の食事に満足が出来

なくなるだろうと訴えています。

 
 
 今までは見ても気に留めていなかった子供の小学校の献立。

確かに考えなければならない献立がいくつか目に止まりました。

「味噌ラーメンにスイートポテト」給食だよりにスイートポテトは

秋の食材が使われていると書いてありましたが、旬の物を使えば甘いものに対する問題は

薄れるのでしょうか?

「アップルトーストにサラダ」給食に出されるパンは何故か甘い。

主食は食パンにジャムをのせる、もしくは菓子パン。さらに甘いデザートが付き。

甘過ぎない?「きな粉揚げパンにフルーツポンチ」油分たっぷりのパンを揚げて、

きな粉と砂糖をまぶすならきな粉餅のほうがいいなー。

「けんちんうどん、イカ飯」うどんとイカ飯どっちが主食?
 

 この本に出会うまでは学校の給食に対して「毎日弁当を作らなくても良いので助かると感謝して

いましたが、今は複雑です。1930年アメリカで余剰作物の有効利用として学校に給食の援助を

始めたのが給食の始まりです。

そして第二次世界大戦後、アメリカは日本の学校給食にパンや牛乳を援助し、それが現在の

給食に定着しています。現在成人病の低年令化が進んできています。運動不足もさることながら

毎日の食事が砂糖、脂肪の取り過ぎです。子供は高カロリー、高脂肪の物が大好きです。

焼きそば、唐揚げ、ラーメン、ハンバーガー。そのような現状を考えると学校給食の見直しと家庭

での朝、夕食はなるべく砂糖、脂肪を少なくする努力が必要だと思います。

今私に出来る事は日本人として季節の料理を大切に、それを我が子に、母親達に伝えて行く事

だと思います。


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2011年11月 9日

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平成23年11月9日 副院長である私の誕生日です。

この日の昼休みにスッタフより手作りのメッセージカードと美味しい紅茶をいただきました。

メッセージ一つ一つ読むとスッタフの暖かいメッセージが伝わり涙が出てしまいました。

立場上スタッフには厳しいことも言わなければならない時があります。

そんな時私は辛くて涙したことも多々ありました。

しかし、スタッフはそんな私や院長を支えています。

感謝で一杯です。

ほんとに有難う!

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2011年11月 1日

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井の頭線、三鷹台駅近くに小さな煎餅屋「玉井屋」があります。

店先にはあられ、おかき、磯辺巻き......。私の一番のお気に入りは塩バター味のサラダおかき。

煎餅は全てご主人が昔ながらの手法で丹念に焼き、作られています。いつも私に

「おじさんが作る煎餅はどれも最高さ!!」

と屈託のない笑顔で目を輝かせながら語りかけます。

そして煎餅への情熱話を話し始めます。

「見て。この色、艶、香り、割れ目。」

「とくに煎餅の割れ目は餅を切った切り口に出るのさ。それも100%の餅米じゃなきゃだめ。機械で作った煎餅や餅は一度餅米を粉状にして作っているから餅を切ってもひび割れ無いよ。」

確かに家にある非常食用の餅は数ヶ月経ってもひび割れない、カビも生えない。

大量生産されている人気の煎餅はというと縁は丸い。

ウーン、売れ筋№.1でもあまり食べたくないなー。また

「おじさんはね、この煎餅を口に放り込んで噛んだ時まず頭にバリッと響く音を感じるようにイメージして、そして噛むと塩味、甘味、酸味、苦味を感じて、噛み続けていると唾液が混ざりあって色々な旨味、香りを楽しんでもらえる様に作っているのさ。」

と煎餅作りの極意を教えてくれました。まさに『咀嚼運動だ!』

感動で胸が高まりました。
 

「よく噛んで食べよう!一口30回噛もう!」

と言いますが、市販の食品の多くは簡単に作れる、

扱えるなどにこだわった便利食品です。例えば電子レンジで5分、コク深い味わい...。

ムダなく調理簡単!取れたてを急速凍結。新鮮なまま茶の間に...。

どれも美味しそうなイメージですが、この煎餅職人の様に食べる相手を思う気持ちにこだわる

からこそ本当の噛む意味、食の美味しさがあると思うのです。

食は人を良くすると書きます。本来噛む事を意識して食するのは楽しいことではありません。

噛み続けたい、噛む事が楽しい、噛むと美味しい、そんな食べ物を人にお勧めし、情報を

提供したいと思います。


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2011年10月11日

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「矯正してよかった!!」

と元気よく満面の笑みで写真を撮らせてくれた男の子。

矯正して約1年経ちました。

気になっていた歯の重なり、生えてくる方向が、歯の根が植わっている骨の成長を促す

床矯正により改善され、とても美しい歯並びに仕上がってきました。

当院では矯正を開始して約5年過ぎました。

歯並びが良くなり、この様な笑顔の子供達を見るたび、本当に歯を抜かずに歯を生え

させることが出来本当に良かったという気持ちでいっぱいです。

これからもこんな素敵な笑顔の子供達を見守って行きたいと思っています。

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パール歯科クリニック 院長 大原健一
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副院長 大原庸子

パール歯科クリニックのコンセプトは、「子どもが喜ぶ歯医者さん」。 キッズスペースを設置したり、やさしいドクターやスタッフが、お子さまを虫歯にさせないために様々な取り組みをおこなっています。

デンタル小町とは? デンタル小町

日本歯科新聞という歯科業界向けの週刊新聞にて月に1回連載されている「デンタル小町が通る」というコラムの筆者のことです。

当院副院長の大原庸子先生が6台目デンタル小町として、2011年4月から2012年3月まで連載しています。

『デンタル小町が通る』は4人のデンタル小町(女性歯科医師)の立場から臨床や教育、現場で 感じた事、悩んだ事、日常の事、患者さんとの触れ合い、地域の特性などについて率直に綴って ゆくコラムです。