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床矯正装置(SH療法)とはどのようなものですか

入れ歯と同じ材質のレジンと呼ばれる歯科用のプラスチックです。
幼児でも取り扱いが可能で、本人が脱着を行うことが出来ます。基本的に装置の真中にジャッキのようなネジがついていて、それを拡げていくことで顎の骨を拡げていきます。SH療法ではジャッキの部分に、バネの補助がついているために、入れた時に、より違和感が少くなっています。ジャッキ部にバネがついているものは、SH療法を行うSHTA会員のみが使用することができるものです。


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